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# 連携

> 通知用のLINE連携と、カレンダー(Google・Apple・Outlook)の連携について。

「連携」では、普段使っているサービス（通知用のLINEや、住まいの予定を管理するカレンダー）とeevaをつなぐことができます。「設定」→「連携」から開けます。

<Frame>
  <Card title="スクリーンショットは準備中です" icon="image">
    integrations-screen.png — 「連携」画面。「メッセージ」セクションにLINE、「カレンダー」セクションにGoogleカレンダー・Appleカレンダー・Outlookカレンダーが表示されている状態。
  </Card>
</Frame>

## LINEを連携する

「メッセージ」でLINEを連携すると、そこでeevaの通知を受け取れます。

<Steps>
  <Step title="「連携」を開く">
    ダッシュボードでプロフィールアイコンをタップして「設定」を開き、「環境設定」の下にある「連携」をタップします。
  </Step>

  <Step title="LINEを連携する">
    「メッセージ」でLINEの横にある「連携」をタップし、案内に従ってアカウントを連携します。
  </Step>
</Steps>

<Warning>
  LINEの連携を解除すると、「リコール、保証に関するお知らせ、修理に関するLINE通知が届かなくなります」。
</Warning>

<Tip>
  LINEを連携したら、[通知設定](/jp/07-account-settings/notification-preferences)でチャンネルとして有効にできます。
</Tip>

## カレンダーを連携する

カレンダーは1つだけ連携でき、eevaのタスク、メンテナンス、修理が普段のスケジュールに表示されます。Googleカレンダー、Appleカレンダー、Outlookカレンダーから選べます。接続中のカレンダーには「接続を解除」が表示されます。

<Steps>
  <Step title="カレンダーを選ぶ">
    「カレンダー」で使用しているもの(Google・Apple・Outlook)をタップします。
  </Step>

  <Step title="サインインして承認する">
    案内に従って連携します。Appleカレンダーの場合は、App用パスワードが必要です。appleid.apple.comでApp用パスワードを作成し、eevaに貼り付けます。
  </Step>

  <Step title="あとで切り替える場合">
    別のカレンダーに切り替えるには、別のオプションをタップします。eevaは変更前に「カレンダーを切り替えますか？」と確認します。
  </Step>
</Steps>

<Note>
  カレンダーは同時に1つだけ連携できます。新しいカレンダーを連携すると、現在の連携が置き換えられます。
</Note>

## 現在準備中

一部の連携機能はまだ利用できません。

* **WhatsApp**(メッセージ)— 「現在準備中」と表示。
* **Gmail**(メール)— 「現在準備中」と表示。
* **小売パートナー** — 現在「連携している販売店はありません」。

## Apple IDのパスワードでAppleカレンダーが連携できない場合

Appleカレンダーには通常のApple IDパスワードではなく、App用パスワードが必要です。appleid.apple.comで作成し、eevaに貼り付けてください。

## LINEを連携したのに通知が届かない場合

LINEを連携しただけでは、通知は届きません。通知を受け取るには、「通知設定」でLINEチャンネルをオンにしてください。
