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eevaは保険証券を一箇所にまとめて保管するので、請求、更新、問い合わせの際にすぐ確認できます。火災・生命・自動車・健康保険などを追加すると、更新前にeevaが知らせます。ホームタブからアクセスできます。

スクリーンショットは準備中です

insurance-list.png — 保険一覧(「保険」タイトル、「+」ボタン)。保険がいくつか登録された状態と、「保険はまだありません」の空の状態(「火災保険」「生命保険」「自動車保険」の候補付き)。

保険を開く

ホームタブで「保険」カードをタップします。まだ何も登録していない場合は「保険はまだありません」と表示され、「保険情報を追加」と「火災保険」「生命保険」「自動車保険」の候補が表示されます。「+」をタップして追加します。

保険を追加する

保険証券をアップロードしてeevaに詳細を入力してもらうか、自分で入力することもできます。
1

新しい保険を追加

「+」をタップして「保険を追加」を開きます。
2

保険証書をアップロードする(任意)

先に保険証書をアップロードすると、eevaが詳細を自動入力します。「保険証書をアップロードすると、詳細を自動で入力します」(JPG、PNG、PDF)。eevaが保険証書を読み取り、可能な範囲で入力します。確信が持てない項目は「要確認」と表示されるので、保存前に確認できます。この手順を省略して、すべて手入力することもできます。
3

詳細を入力する

必須項目の「保険会社」「補償タイプ」(火災・生命・自動車・健康・その他、または自分で入力)、「保険証券番号」を入力します。「開始日」「更新日」「保険料」(月払いまたは年払い)も追加します。
4

保存する

「保険を保存」をタップします。
eevaが管理する項目は保険の種類によって異なります。火災保険には物件住所と補償額、生命保険には受取人、自動車保険には車両情報、健康保険には会員IDを記録できます。基本項目以外はすべて任意です。

更新リマインダー

保険の更新前30日に「ご注意ください!保険がまもなく期限を迎えます」とeevaが知らせます。更新前に補償内容を見直したり、他社を検討したりする時間ができます。

保険を編集する

保険を開くと各項目をその場で編集できます。物件住所(火災保険のみ)、「保険会社」(会社名、電話番号、メール)、「補償内容」のメモ、「保険詳細」(種類、保険証券番号、日付、保険料、補償内容、「自動更新」トグル)、「保険証書」を編集できます。

サービス業者を紐づける

保険代理店やブローカーなどのサービス業者を保険に紐づけると、連絡先にワンタップでアクセスできます。詳しくはサービス業者を参照してください。
保険の削除は元に戻せません。保険を開き、⋮メニューから「保険を削除」を選んでください。