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アカウントへのログインと管理に必要な情報をまとめています。ログイン画面で困っている場合は、下記のパスワードのリセットから始めてください。住まい、データ、アカウントの削除については、必要なセクションを参照してください。

ログインする

メールとパスワード、Google、Appleでアカウントを作成・ログインできます。メールを使う場合、パスワードは8文字以上で、大文字、数字、特殊記号がそれぞれ一つ必要です。

パスワードを再設定する

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再設定を開始する

ログイン画面で「パスワードをお忘れですか?」を選び、「メールを送信」をタップします。eevaからコードがメールで届きます。
2

コードを入力する

メールで届いた「コード」を入力します。
3

新しいパスワードを設定する

要件(8文字以上、大文字1つ、数字1つ、記号1つ)を満たす新しいパスワードを作成します。
そのメールアドレスは登録されていません。入力ミスがないか確認し、登録時のアドレスを試してください。もともとGoogleまたはAppleで登録した場合は、メールの代わりにそのボタンでログインしてください。
入力したコードが一致していません。メールのコードを再確認し、余分なスペースがないか確認してください。期限切れの場合は新しいコードをリクエストしてください。
パスワードには4つの条件すべてが必要です: 8文字以上、大文字1つ、数字1つ、記号1つ。不足している条件を追加してください。
ダッシュボードでプロフィールアイコンをタップして「設定」を開き、「ログアウト」をタップします。

住まいのメンバーと役割を管理する

住まいのメンバー全員が同じ住まいの情報を共有し、フルアクセスできます。役割は「管理者」(所有者)と「メンバー」の2種類があります。招待は「設定」→「住まいへのアクセス」からメールで送信できます。

住まいへのアクセス

メンバーの招待、保留中の招待の確認、メンバーの削除ができます。

データをエクスポートする

データは「設定」→「プライバシーとデータ」からいつでもエクスポートできます。eevaからExcel(.xlsx)ファイルのダウンロードリンクがメールで届き、リンクの有効期限は24時間です。データは日本に保管されます。

アカウントを削除する

削除は元に戻せません。何か残したい場合は、先にコピーをエクスポートしてください。
アカウントの削除は元に戻せません。データは7日後に削除され、復元できません。
「設定」 → 「アカウントを削除」に進んでください。手続きの一環として、データをダウンロードするリンクがeevaからメールで届きます。
アカウントの管理者で他にアクティブなメンバーがいる場合、削除前に管理者権限を別のメンバーに移す必要があります。まず住まいへのアクセスから行ってください。

データの保管場所

データは日本に保管されます。「設定」→「プライバシーとデータ」からいつでもエクスポート・削除できます。